乾燥で敏感になりがちな肌をやさしく包んでくれるシルク100%の、コベスのシルクノイル下着
。シルクと聞いてイメージする光沢があってテロンとした感触の生地とは違って、ザラザラとした肌触りでコットンのような雰囲気のシルクノイル。お値段も比較的お手ごろなので、冷えとり用にシルク下着を揃えたいなと思っている人にも良さそう。
コベス 婦人3分袖スリーマーST731
【コベス 神戸生絲】
シルクノイルというのは、絹まゆから生糸をとった残りのわた(くずまゆ)を紡いだ糸のこと。やや薄手で伸縮性はあまりないけれど、空気をたっぷり含む生地なので、保温性や吸湿性が高いんだそうです。
■ 「聞き上手」になれる15のポイント:日経ウーマンオンライン【話す!技術】
聞き上手はコミュニケーション上手。聞き上手になると共感や信頼の気持ちが生まれ、相手が本当に求めているものも理解できる。上手な聞き方や姿勢ももちろんだけれど、相手が話したい気持ちを削がないことも大事みたい。
■ 話を聞くのが上手い人は何が違う?「聞き上手になるコツ」 - はてなブックマークニュース
聞き下手な人、聞き上手な人、どちらからも学ぶことは多そう。
■ 聞き上手になれる相槌の打ち方 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
しっかり聞いているつもりでも、薄いリアクションだと相手に響かない。相槌はもちろんだけれど、相手が喜ぶリアクションをとれるようになるというのも、聞き上手になるためには大切なよう。
■ 社会人基礎力道場第9回 傾聴力 相手が話しやすい環境を作ることから始めよう|社会人基礎力.net【日経HR】
「傾聴力」は相手の意見をていねいに聞く力のこと。テレビで見るインタビューの様子をじっくり観察すると聞き上手になるヒントがたくさん見つけられそう。
老いのくらしを変えるたのしい切り紙
井上由季子
2012-01-10 筑摩書房
内容(「BOOK」データベースより)
母が倒れて一人暮らしを余儀なくされた父親に、娘は「切り紙」を提案する。娘の「宿題」に取り組む79歳の父。夢中になれる時間がいつからか、生きがいをみつけるきっかけになり、コミュニケーションの少なかった親子の関係を、あたたかいものに変えてくれた。あなたもぜひ、こんなふうに親にすすめてみてください。
1月発売の本で読んでみたいと思った、京都のモーネ工房を主宰するグラフィック工芸家・井上由季子さんの本。ブログで拝見して、いいなと思っていたお父さまの切り紙が本になりました。発売を記念して、1月1日〜29日にはギャラリーで「たのしい切り紙展」も開催しているよう。展示風景をうつした写真を見たのだけれど、こんなに夢中になれるってすごい。あまりの作品の数に圧倒されてしまいました。
絵を描くこと、字を書くこと、楽器を演奏すること…。指先を使うことは脳の活性化や認知症予防などにも良いと言われているけれど、得意なこと、興味のあることは人それぞれ。無理に押し付けるのではなく、難易度も含めその人にあったものを考えるということも必要なのかな。夢中になれることがあるのって、すっごくしあわせなことだなと思いました。
軽くて割れにくく扱いがしやすい、Femin(フェミン)シリーズのメラミン製マグカップ
。食卓を明るくしてくれるカフェ食器のようなシンプルなデザイン。広めの口や握りやすい形状のハンドルで、小さな子どもや手が不自由なお年寄りにも使いやすいそう。容量も約380mlとたっぷり入るので、スープやみそ汁などの汁物にもぴったりです。
ピクニックやアウトドアにも最適のメラミンマグ。汚れも落としやすく、電子レンジ・食器洗浄機対応なところや、スタッキング(積み重ね)ができるフォルムなど、使い勝手もなかなか良さそうな感じです。